にいがた情報 新着記事
にいがた情報
首都圏の電力供給を支える新潟県への地域貢献として活用できる「企業版ふるさと納税」を紹介。最大約9割の税負担軽減、対象となる地方創生事業、企業のメリット、寄附の条件、申し込みから税申告までの流れをわかりやすく解説します。
イベント・お知らせ 2027年4月、南魚沼市に「新潟県立国際フロンティア高等学校」が開校予定
2027年4月、新潟県南魚沼市に新潟県立国際フロンティア高等学校が開校予定。ケンブリッジ国際教育プログラム、3つの学びのパス、全国募集、県立寮、募集定員など、新しい県立高校の特色を分かりやすく紹介します。
会の活動報告 東京松之山会 総会・花見会
日時:3月20日(金・祝)場所:ふれあいふるさと館(県人会館)会長:高石 和子 さくらが開花し始めた3月20日春分の日、郷里からのお客様15名、友誼団体のご来賓26名、会員40名と合わせ80名余の方々との「総会・花見会」が開催された。十日町...
首都圏情報 和風ジェラートおかじTOKYO|小金井で味わう新潟
東京都小金井市の「和風ジェラートおかじTOKYO」を紹介。新潟出身の店主が手作りする、村上ほうじ茶や赤紫蘇、白味噌など和テイストのジェラートが楽しめます。
会の活動報告 特別企画「父の日」によせて2026Ⅱ
企画:広報委員会募集期間:4月30日(木)まで 今年の父の日は6月21日です。「父」によせる思いは、皆様それぞれにおありと思います。本記事では、写真家・その江氏にご執筆いただいた文章をご紹介いたします。 「難病が教えてくれた愛 ―父と私の物...
にいがた情報 【第43回新潟プレミアサロン】新潟、ガストロノミーと歩き方
主催:新潟県知事政策局広報広聴課広報戦略室日時:2026年3月16日(月) 16:00~会場銀座・新潟情報館 THE NIIGATA 3階イベントスペース テーマ 今回のテーマは「新潟、ガストロノミーと歩き方」です。新潟ガストロノミーとは、...
県人会メイン行事
県人会メイン行事 東京新潟県人会 新年祝賀会2026(#6/6)
~第二部~ アトラクション 司会進行:恩田 睦子/根津 万寿夫 (#5 へ戻る)10 Amazing Grace ・・・・・・蘭燃11 感謝~ありがとう~・・・・舞 さくら12 佐渡おけさ・・・・・・・・県人会おけさクラブ司会進行:根津 万...
県人会メイン行事 東京新潟県人会 新年祝賀会2026(#5/6)
~第二部~ アトラクション 司会進行:恩田 睦子 (#4 へ戻る)5 氷上花・・・・・・・・・井伊 勢津子6 相川音頭・・・・・・・・村上 剛 他7 二人は一緒・・・・・・・蒔田 由美子・大助8 北の街 函館・・・・・・・・柳 勇9 十日町...
県人会メイン行事 東京新潟県人会 新年祝賀会2026(#4/6)
こちらの記事では写真でのご紹介となりますが、YouTubeの方に動画をUPしておりますのでぜひご覧ください! 東京新潟県人会 新年祝賀会2026 2025年1月24日(土) 11時20分~14時30分ホテル椿山荘東京 バンケット棟5階グラン...
にいがた情報
にいがた情報 新潟県の「企業版ふるさと納税」|首都圏を支える新潟の力を、企業の地域貢献へ
首都圏の電力供給を支える新潟県への地域貢献として活用できる「企業版ふるさと納税」を紹介。最大約9割の税負担軽減、対象となる地方創生事業、企業のメリット、寄附の条件、申し込みから税申告までの流れをわかりやすく解説します。
にいがた情報 【第43回新潟プレミアサロン】新潟、ガストロノミーと歩き方
主催:新潟県知事政策局広報広聴課広報戦略室日時:2026年3月16日(月) 16:00~会場銀座・新潟情報館 THE NIIGATA 3階イベントスペース テーマ 今回のテーマは「新潟、ガストロノミーと歩き方」です。新潟ガストロノミーとは、...
にいがた情報 雪と水が育てた暮らしを感じてみよう/苗場山麓ジオパーク Part2
苗場山麓ジオパークは、雪と水と大地が人々の暮らしを支えてきた地域です。豪雪地帯ならではの自然の恵みや、雪と水に育まれた暮らしの知恵を紹介します。
暮らしのヒント
暮らしのヒント 新潟を歌った歌 (#2/2)
前回に続いて、新潟を題材にした演歌歌謡を検索してみた。演歌歌謡だけでなくアイドル系、なんと!ラップ、フォークも見つかった。 越後瞽女/石川さゆり(2023年) 越後瞽女を題材にした本格演歌。 新井、直江津、糸魚川、親不知など上越方面の空気が...
暮らしのヒント 新潟を歌った歌 (#1/2)
ちょっと脱線して新潟を題材にした歌謡曲を検索してみた。 ひばりの佐渡情話/美空ひばり(1962年) 昭和の歌姫、我々に夢と希望を与えた功績で、逝去後に国民栄誉賞受賞者を与えられた。 佐渡を題材にした代表曲だ。佐渡の荒磯の 岩かげに 咲くは鹿...
暮らしのヒント 日本の酒
数多い「日本酒」本の原典 19634年(昭和39年)── 坂口謹一郎・著『日本の酒』(岩波新書)が出版され、永い間、数多の日本酒に関する書物の中で燦然と輝く名著として評価されてきた。本書は、その名著が40数年を経て、装いも新たに、文庫化し...















