にいがた情報 新着記事
にいがた情報
新潟県津南町と長野県栄村にまたがる苗場山麓ジオパーク。河岸段丘が生み出す段々の地形や、人の暮らしと大地の関係を初心者にもわかりやすく紹介します。
イベント・お知らせ 【開催のご案内】7月の卓話の時間
一般財団法人日本総合研究所 会長/多摩大学学長の寺島実郎氏をお招きして講演会「卓話の時間」を開催いたします。 卓話者プロフィール 1947年北海道生まれ。早稲田大学大学院政治学研究科修士課程修了後、三井物産株式会社入社。調査部、業務部を経て...
イベント・お知らせ 私の推しSADOキャンペーン
7/1(水)~10/31(土)まで、「私の推しSADO」キャンペーンが開催されます。 イベント概要 佐渡で出会った風景や食、人とのふれあい、心に残る体験など、あなたが感じた佐渡の“推し”をInstagramに投稿してください!観光で訪れた方...
会の活動報告 東京良寛会 令和8年度総会・交流会
日時:2月8日(日)13時〜15時会場:ふれあいふるさと館県人会館会長:石井 正一 当日は来賓として全国良寛会 小島正芳会長、新潟県東京事務所 渡辺慎一所長、出雲崎町 仙海直樹町長、東京新潟県人会 及川恒夫副会長、東京牧村会 岩崎貞治事業部...
暮らしのヒント 新潟を歌った歌 (#2/2)
前回に続いて、新潟を題材にした演歌歌謡を検索してみた。演歌歌謡だけでなくアイドル系、なんと!ラップ、フォークも見つかった。 越後瞽女/石川さゆり(2023年) 越後瞽女を題材にした本格演歌。 新井、直江津、糸魚川、親不知など上越方面の空気が...
にいがた情報 海洋高校相撲部開発の「ごっつぁんラーメン」を茹でて食べてみた!
能水商店で販売中のごっつぁんシリーズの商品の中から「ごっつぁんラーメン」をご紹介します! 能水商店とは、新潟県立海洋高等学校で開発された鮭の魚醤「最後の一滴」の製造販売と高校生への職業教育支援を行うために設立された会社です。社長は海洋高校の...
県人会メイン行事
県人会メイン行事 東京新潟県人会 新年祝賀会2026(#6/6)
~第二部~ アトラクション 司会進行:恩田 睦子/根津 万寿夫 (#5 へ戻る)10 Amazing Grace ・・・・・・蘭燃11 感謝~ありがとう~・・・・舞 さくら12 佐渡おけさ・・・・・・・・県人会おけさクラブ司会進行:根津 万...
県人会メイン行事 東京新潟県人会 新年祝賀会2026(#5/6)
~第二部~ アトラクション 司会進行:恩田 睦子 (#4 へ戻る)5 氷上花・・・・・・・・・井伊 勢津子6 相川音頭・・・・・・・・村上 剛 他7 二人は一緒・・・・・・・蒔田 由美子・大助8 北の街 函館・・・・・・・・柳 勇9 十日町...
県人会メイン行事 東京新潟県人会 新年祝賀会2026(#4/6)
こちらの記事では写真でのご紹介となりますが、YouTubeの方に動画をUPしておりますのでぜひご覧ください! 東京新潟県人会 新年祝賀会2026 2025年1月24日(土) 11時20分~14時30分ホテル椿山荘東京 バンケット棟5階グラン...
にいがた情報
にいがた情報 河岸段丘を眺めてみよう/苗場山麓ジオパーク Part1
新潟県津南町と長野県栄村にまたがる苗場山麓ジオパーク。河岸段丘が生み出す段々の地形や、人の暮らしと大地の関係を初心者にもわかりやすく紹介します。
にいがた情報 海洋高校相撲部開発の「ごっつぁんラーメン」を茹でて食べてみた!
能水商店で販売中のごっつぁんシリーズの商品の中から「ごっつぁんラーメン」をご紹介します! 能水商店とは、新潟県立海洋高等学校で開発された鮭の魚醤「最後の一滴」の製造販売と高校生への職業教育支援を行うために設立された会社です。社長は海洋高校の...
にいがた情報 「佐渡島の金山」CG映像コンテンツを発信中!
佐渡市の江戸時代の金山の発展に由来する相川の文化、芸能やまち並みを、CGで再現した映像が完成しました!江戸時代の風景や奉行所内の様子などを、現在の風景と照らし合わせてお楽しみください!
暮らしのヒント
暮らしのヒント 新潟を歌った歌 (#2/2)
前回に続いて、新潟を題材にした演歌歌謡を検索してみた。演歌歌謡だけでなくアイドル系、なんと!ラップ、フォークも見つかった。 越後瞽女/石川さゆり(2023年) 越後瞽女を題材にした本格演歌。 新井、直江津、糸魚川、親不知など上越方面の空気が...
暮らしのヒント 新潟を歌った歌 (#1/2)
ちょっと脱線して新潟を題材にした歌謡曲を検索してみた。 ひばりの佐渡情話/美空ひばり(1962年) 昭和の歌姫、我々に夢と希望を与えた功績で、逝去後に国民栄誉賞受賞者を与えられた。 佐渡を題材にした代表曲だ。佐渡の荒磯の 岩かげに 咲くは鹿...
暮らしのヒント 日本の酒
数多い「日本酒」本の原典 19634年(昭和39年)── 坂口謹一郎・著『日本の酒』(岩波新書)が出版され、永い間、数多の日本酒に関する書物の中で燦然と輝く名著として評価されてきた。本書は、その名著が40数年を経て、装いも新たに、文庫化し...
















