県人会メイン行事

2019年 納涼まつり 02

令和元年7月15日(海の日) ホテル椿山荘東京 鏡開き・乾杯・アトラクション  鏡開き直後は、株式会社大庄名誉顧問・県人会名誉会長の平辰様による乾杯で場内は歓談ムード一色となる。もはや定番となった十日町市民謡協会の天神囃子から始まる。アトラ...
県人会メイン行事

2019年 納涼まつり 01

令和元年7月15日(海の日) ホテル椿山荘東京  7月15日(海の日)、毎年恒例の東京新潟県人会納涼まつりが開催された。「納涼まつり」と名称が改められて5回目となるが、当催しは通算52回目となる。  今回も写真を中心に、当日のプログラム進行...
県人会メイン行事

2019年 新年祝賀会 02

平成31年1月26日 ホテル椿山荘東京 乾杯・歓談・アトラクション  休憩を挟んで、鏡開きが行われ、新潟県議会議長の澤野修様発声による乾杯で場内の照明が落とされ、一気に歓談一色となる。 鏡開き 乾杯 新潟県議会議長 澤野修様 デビュー55周...
県人会メイン行事

2019年 新年祝賀会 01

平成31年1月26日 ホテル椿山荘東京 1月26日、冬の青空が広がる快晴の中、東京新潟県人会新年祝賀会が開催された。来賓・会員を合わせ873名で会場は熱気で埋めつくされた。平成最後の新年祝賀会の様子をプログラム進行に合わせて写真で綴ります。...
県人会メイン行事

2018年 納涼まつり 02

平成30年7月16日(海の日) ホテル椿山荘東京 乾杯・歓談・アトラクション  新潟県議会議長の澤野修様発声による乾杯で場内は一気に歓談一色となる。 乾杯 新潟県議会議長 澤野修様 乾杯後の会場の全景 1番目は、もはや好例となった十日町市民...
県人会メイン行事

2018年 納涼まつり 01

平成30年7月16日(海の日) ホテル椿山荘東京  7月16日(海の日)、猛暑続く中、恒例の東京新潟県人会納涼まつりが開催された。「納涼まつり」と名称が改められて第四回目となるが、当催し自体は通算51回目を迎えている。  今回も写真を多用し...
にいがた情報

弥彦の丘美術館(弥彦村)

森の中の小さな美術館  小高い丘の木々に囲まれた、小さな美術館です。1987年ルイ・イカールの常設展示館(村立)としてオープンしました。2008年にリニューアルオープンし、弥彦の丘美術館独自の企画で今日に至っています。  展示室は床面積90...
暮らしのヒント

三富 與一・画家

三富 與一(1889~1968)西蒲原郡樋曽に生まれる。1912年県庁に奉職。知事の似顔絵を画いたところ、本格的に画家になることを勧められた。1916年退職し画家を志して上京。中村不折(帝画芸術院会員、太平洋会会員)の門下生となる。フランス...
暮らしのヒント

日本の深海にあるレアアースを、世界へ

石井正一 内閣府戦略的イノベーション創造プログラム SIP革新的深海資源調査技術プログラムディレクター  年々深刻化している地球温暖化は、今までに人類が経験したことも無いような気温上昇や集中豪雨や干ばつによる砂漠化現象など様々な気象異常を世...
暮らしのヒント

出掛けよう!!

及川 恒夫(総務委員長・東京白根会会長)  コロナ禍を避けるため「不要不急の外出自粛」、「会食の自粛」、「三密を避ける」などを真面目に守ったお蔭か?運動不足でコロナ太り。これじゃだめじゃんとウォーキングしています。 下を見て歩いてもお金は落...
会の活動報告

会報拝見:ふるさと上越ネットワーク

会長 伊藤 利彦 会報タイトルは『ふるさと上越ネットワークたより』。 通称「たより」。体裁はA4判・8頁立て。表紙、裏表紙カラー、P2~P7 モノクロ。年9回発行である。 2021年4月25日発行号の目次を拝見。最初の見開き(P2~P3)は...
にいがた情報

岩首昇竜棚田(佐渡)

日本海を眼下に望む絶景 朝日に輝く棚田 岩首昇竜棚田(いわくびしょうりゅうたなだ)  トキとの共生を目指し、田んぼの生態系に配慮した「生きものを育む農法」の取組みや棚田などの美しい景観、昔から受け継がれている伝統的な農文化が国際連合食糧農業...