にいがた情報
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県内唯一の五重塔 順徳上皇に供奉した北面の武士、遠藤為盛(阿仏坊日得上人)が開基と伝えられる妙宣寺は、初め金井新保にありましたが嘉暦元年(1326)雑太城主の本間泰昌の居城付近に移り、後に今の地に移りました。 文永八年(1271)日蓮聖...
会の活動報告 第23回 作品展(11/12)
日時:2021年10月30日(土)~11月1日(月) ふれあいふるさと館(県人会館)2Fホール 【各種工芸の部 #1】 ミニのれん/長谷川 文子(右) 今年も行くよ! パッチワーク(タペストリー) (左) 故郷佐渡の鬼太鼓(キルト)/鎌滝 ...
会の活動報告 第23回 作品展(10/12)
日時:2021年10月30日(土)~11月1日(月) ふれあいふるさと館(県人会館)2Fホール 【写真の部 #5】 上高地 北アルプス 穂高連峰/石田 廣行 上石神井公園のカワセミ/石田 廣行 朝日に染まる槍ヶ岳/阪西 保 女神住む山、雨飾...
にいがた情報 ウォーカブルシティ(見附市)
SDGsマークのラッピングバスも運行中! 国連サミットで採択された、将来にわたって持続可能な社会の実現を目指す世界共通の目標「SDGs」。見附市は、内閣府より「SDGs 未来都市」に県内で初めて選ばれました。SDGs の達成や社会課題の解...
暮らしのヒント 中田 瑞穂と「中田みづほ画集」
中田先生は島根県津和野の出身で東京帝国大学医科大学で学び、欧米へ2度の遊学、新潟医科大学(現・新潟大学医学部)教授として、脳神経外科体系の基礎を作り、近代化に力を注ぎました。第1回日本脳・神経外科研究会(現・日本脳神経外科学会)を新潟で開催。日本初の脳神経外科の専門講座を新潟大学に開設しました。
にいがた情報 大河津分水(燕市)
越後平野を水害から守るために建設された 大河津分水は、信濃川の水を日本海へ流す人口の河川(放水路)です。このような放水路は日本各地にあり、東京の荒川や大阪の淀川などが有名ですが、大河津分水が大きく違うのは、この地で暮らす多くの先人たちの願...
会の活動報告 第23回 作品展(9/12)
日時:2021年10月30日(土)~11月1日(月) ふれあいふるさと館(県人会館)2Fホール 【写真の部 #4】 三春の滝桜(福島県)/廣川 高志 クロアチア寸景Ⅰ/春日寛 クロアチア寸景Ⅱ/春日寛 「白」の印象 挨鉢巻/夏帽子(横浜)/...
にいがた情報 水原代官所(阿賀野市)
江戸時代の建物を再現! 延享3年(1746年)、現在の阿賀野市域のほとんどは、それまでの新発田藩領から、幕府が直接支配する天領となりました。そのため元々水原城があった跡地に代官所が設けられました。以降22代まで続きましたが、慶応4年(18...
暮らしのヒント 令和3年1月12日 日本スキー発祥110周年
(「広報上越」1月号・特集より抜粋) 明治44(1911)年1月12日、軍隊の視察のために来日した当時のオーストリア・ハンガリー帝国の軍人・レルヒ少佐により、高田において日本で初めての本格的なスキー指導が行われました。 指導を受けた陸軍...
暮らしのヒント 十二支スゲ細工・伝統工芸品
妙高市平丸地区で作られているスゲ細工は昭和33年から農家の冬の収入源として作られてきた。過疎と高齢化で職人は見る見る減少。2人いた最後の職人が平成30年に引退。一方、伝統を絶やしてはならないと平成27年NPO法人スゲ細工保存会が発足。作り方...
にいがた情報 ツバメルシェ(燕市)
みんなが楽しめる、ツバメだけのマルシェ 「ツバメルシェ」とはおいしい食べ物・飲み物から、かわいいハンドメイドの雑貨や小物、さらには整体やハンドマッサージなども体験出来る。お子さんから大人まで、みんなが楽しめるツバメだけのマルシェです。 ...
会の活動報告 第23回 作品展(8/12)
日時:2021年10月30日(土)~11月1日(月) ふれあいふるさと館(県人会館)2Fホール 【写真の部 #3】 壮麗富士(雁が腹摺山)/樋口 昭 紅雲の富士(御坂峠)/樋口 昭 赤染の富士(新倉山)/樋口 昭 密車“銀座"(銀座)/植木...















